黄昏に想う - 服部緑地 2009秋 09
SONY α350
SONY 135mm F2.8[T4.5] STF (SAL135F28)
place: 服部緑地
SONY α350
TOKINA AT-X Pro AF80-200mm F2.8
place: kyoto
アオサギ 「オジサマ、今日も釣れないようですワネ」
オッサン 「……」
SONY α350
TOKINA AT-X AF100mm F2.8 MACRO
place: 服部緑地(大阪府豊中市)
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ウミネコ(クチバシの先端上下に色付)、ユリカモメ(脚が赤色)、オオセグロカモメ(クチバシの先端下部に色付)などの混群である。
SONY α350
TOKINA AT-X Pro AF80-200mm F2.8
place and date: オホーツク海(厚床) 2008年10月
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隣家の庭木になった実を、夢中になってついばんでいた。
実はこのとき、ムクドリもいて、両グループ入り乱れて混群を形成していたところへ、近くでなにか物音がした。すると、ムクドリだけがいっせいに飛び去ってしまった。ヒヨドリのほうが、度胸がすわっているようである。
上部のキズのようなのは雨。
SONY α350
TOKINA AT-X Pro AF80-200mm F2.8
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漢字で書くと「四十雀」。スズメ40羽ぶんの価値があるから――という説がある(ウィキペディア)。
魅力的な鳥ではあるとはいえ、スズメも安くみられたものですなァ。
SONY α350
SONY 135mm F2.8[T4.5] STF (SAL135F28)
place: toyonaka, osaka
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サギ 「ビフテキ……」
ウシ 「なんや、ヤキトリ……」
――というような、双方の思わく(というより掛け合いか)が交錯しているのではない。
牛にまとわりつく虫の類をサギがねらう。与那国島で、ふつうに見かける光景である。
ハエが宙を舞う。あるいは、バッタが牛におどろいて飛び出す。
コンビは固定されているのだろうか。
これを観て、昔の短編アニメ『カバトット』を思い出した。
SONY α350
TOKINA AT-X Pro AF80-200mm F2.8
place: 与那国島
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↑赤い脚はユリカモメか。好奇心旺盛で、じっとカメラをかまえているとエッチラオッチラ近づいてきた。
↑国後島といえば、知床峠からの眺望が有名であるが、ここからのほうが当然大きく見える。
SONY α350
TOKINA AT-X Pro AF80-200mm F2.8
SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC
place: 北海道羅臼町相泊
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