2009年11月 9日 (月)

黄昏に想う - 服部緑地 2009秋 09

091108hr015b
 

 SONY α350
 SONY 135mm F2.8[T4.5] STF (SAL135F28)
 place: 服部緑地

 

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2009年11月 3日 (火)

synchronized - 服部緑地 2009秋 04

091029hr06kamo5
 

 SONY α350
 SONY 135mm F2.8[T4.5] STF (SAL135F28)
 place: 服部緑地(大阪府豊中市)

 

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2009年8月26日 (水)

narcissism - heron 02 

Helon0906026

heron 「ワタシがナル? ほっといてください」
 

 SONY α350
 TOKINA AT-X Pro AF80-200mm F2.8
 place: kyoto

 

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2009年8月25日 (火)

heron

Sagikyoto01t58
 

 SONY α350
 TOKINA AT-X Pro AF80-200mm F2.8
 place: kyoto

 

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2009年6月25日 (木)

釣り見物

Heron0358_2

 アオサギ 「オジサマ、今日も釣れないようですワネ」
 オッサン 「……」
 

 SONY α350
 TOKINA AT-X AF100mm F2.8 MACRO
 place: 服部緑地(大阪府豊中市)

 

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2009年5月19日 (火)

カモメのミナサン ― 北海道2008 その36

Attoko04580

Attoko05580

 ウミネコ(クチバシの先端上下に色付)、ユリカモメ(脚が赤色)、オオセグロカモメ(クチバシの先端下部に色付)などの混群である。


 SONY α350
 TOKINA AT-X Pro AF80-200mm F2.8
 place and date: オホーツク海(厚床) 2008年10月

 

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2009年2月18日 (水)

ヒヨドリ

Hiyodori58

 隣家の庭木になった実を、夢中になってついばんでいた。
 実はこのとき、ムクドリもいて、両グループ入り乱れて混群を形成していたところへ、近くでなにか物音がした。すると、ムクドリだけがいっせいに飛び去ってしまった。ヒヨドリのほうが、度胸がすわっているようである。
 上部のキズのようなのは雨。
 

 SONY α350
 TOKINA AT-X Pro AF80-200mm F2.8

 

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2009年1月25日 (日)

シジュウカラ

40kara58
 漢字で書くと「四十雀」。スズメ40羽ぶんの価値があるから――という説がある(ウィキペディア)。
 魅力的な鳥ではあるとはいえ、スズメも安くみられたものですなァ。
 

 SONY α350
 SONY 135mm F2.8[T4.5] STF (SAL135F28)
 place: toyonaka, osaka

 

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2009年1月20日 (火)

牛と鷺 - 八重山2008 その17

Yonaushi580
 サギ 「ビフテキ……」
 ウシ 「なんや、ヤキトリ……」

 ――というような、双方の思わく(というより掛け合いか)が交錯しているのではない。
 牛にまとわりつく虫の類をサギがねらう。与那国島で、ふつうに見かける光景である。
 ハエが宙を舞う。あるいは、バッタが牛におどろいて飛び出す。
 コンビは固定されているのだろうか。
 これを観て、昔の短編アニメ『カバトット』を思い出した。


 SONY α350
 TOKINA AT-X Pro AF80-200mm F2.8
 place: 与那国島

 

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2009年1月14日 (水)

相泊 2 - 北海道2008 その26

Aidomari04580
 ↑赤い脚はユリカモメか。好奇心旺盛で、じっとカメラをかまえているとエッチラオッチラ近づいてきた。

Aidomari07580
 ↑国後島といえば、知床峠からの眺望が有名であるが、ここからのほうが当然大きく見える。

Aidomari09580

 SONY α350
 TOKINA AT-X Pro AF80-200mm F2.8
 SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC
 place: 北海道羅臼町相泊

 

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