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SONY α350
SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC ( with PL filter )
place: 東大阪市役所

美瑛は〝丘のまち〟と呼ばれる。
最近、このあたり(※となりの上富良野)に観覧車が出現したらしい。これを決定した連中はいったいどういう脳ミソをおもちなのか。信じられない愚行である。
90年代に撮ったポジを起こしたもの。四隅の黒ずみは「ケラレ」といって、レンズ先端に装着したフィルターが(厚みがあるために)、画面に干渉して発生する現象。
MINOLTA α707si
MINOLTA AF24-85mm F3.5-4.5
place: biei, hokkaido
date: 1990s
【シャコンヌ狂時代】 巌本真理 Mari Iwamoto ( I )( 1949)
空というのは、本来、かたちのないものだ。
SONY α350
SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC
place: osaka
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fefefe 「あっこの駐車場、借りたいんですけど」
管理者 「申しわけございません。あそこはただ今、満車でございます」
fefefe 「そやけど、アキがあるて書いてたやん」
管理者 「あれはアキではなくソラでございます。つまり、屋根がないという意味で」
fefefe 「ソラないで……」
SONY α350
SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC
place: 市内某所
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ウミネコ(クチバシの先端上下に色付)、ユリカモメ(脚が赤色)、オオセグロカモメ(クチバシの先端下部に色付)などの混群である。
SONY α350
TOKINA AT-X Pro AF80-200mm F2.8
place and date: オホーツク海(厚床) 2008年10月
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薫別温泉(道東)近くだったと思う。
この道、この空……北海道だ。
こんなダートの直線をブッ飛ばすと気持ちがよさそうであるが、私は〝トコトコ派〟なので、風景を愉しみながら、のんびり行く。
ダートを走ると、舗装路とは違い、地面から大地の鼓動のようなものが伝わってくるような気がする。
この10年で、道内のダート道は、次々に舗装されてごっそり減ってしまった。オフロード・バイクは少数派となり、スクーターや、ハーレーなどの大型バイクが増えた。
撮影は1998年。
このとき出会ったライダー、Rクン(※女性です)とは今も年賀状の交換をしている。旅先で知り合い、これほど長く続いているのは、ワタシにはきわめてめずらしい……というより唯一のケース。
また行きたくなってきた……。
ペンタックスのコンパクトカメラ
フィルム不明
date: 1998年09月初旬
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英語で "vapor trail"(蒸気の跡)。
枯葉は "dead leaf"(死んだ葉)。
ロマンがないですなァ……。
SONY α350
TOKINA AT-X Pro AF80-200mm F2.8
place: osaka
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SONY α350
SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC
place: 北海道野付半島
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SONY α350
SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC
place: Sea of Japan
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寒い季節に夏の画を。
SONY α350
SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC
place: 沖縄県八重山郡竹富町
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