camp ground (尾岱沼 1) - 北海道2008 その3
尾岱沼(おだいとう)のキャンプ場に泊まった。手前のテントが私のものである。
海そばで総芝生張りという、〝森林派〟の私にしては好みに反するサイトであるが、移動ルートの都合上、ここしかない感じだった。
場内、照明があかあかとともっているので、星空はかなりの割引になる。
しかし、早暁の野付湾の景色は見ごたえがあり、魅力だ(※写真は後日)。
ネックはこういう場所につきものの蚊がうるさいこと。かなりうるさい。蚊虻度A。
野生の蚊は、だいたい夜19時を過ぎるとどこかへ飛び去るので、キャンプに支障はない。が、朝は日の出とともに出動してくるので要注意。
とくにO型は、連中に好かれるらしく、私は静かにテントを張らせてもらえなかった。
バンガローがなかなかいい感じで、美人の女でも連れていれば、こういうところで泊まるのも悪くないかもしれない。もちろん、美人でなくてもかまわない。
SONY α350
SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC
place: 北海道別海町・尾岱沼ふれあいキャンプ場
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コメント
こう言う写真はバックが白の方が良いんちゃう。
投稿: siroika | 2008年10月15日 (水) 09:11
>siroikaさま
ここだけ白ってワケにはいきませんからねえ(笑)。
投稿: fefefe | 2008年10月23日 (木) 09:17