出漁
SONY α350
SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC
place: 淡路島
医者、弁護士……などと言われますが、釣師もぜひそこへ加えたいですな。
毎度、N名人にいただきました。釣れたてのホヤホヤ。
アコウです。
うまいでっせ、こいつは。
薄造りにした。
酒は、先日訪れた淡路島の『千年一』。
SONY α350
SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC
TOKINA AT-X AF100mm F2.8 MACRO
ひさびさにラガヴーリン(16 years)をオーダー。
このボトルを手にするたび、ウルトラQのケムール人を連想する。
実際、ケムール(煙る)酒です。
SONY α350
SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC
facebook のほうで、湧別(ゆうべつ)のチューリップが話題になり、引っぱり出してきた古い写真です。
何月かは、調べてみないとわかりません。
MINOLTA α707si
TOKINA AT-X Pro AF80-200mm F2.8(たぶん)
桜が散りますと、がぜん、おいしくなってまいりますのが
オッサンになると、しょうもないことを言うようになる。
ワタクシも多分にもれない。
(以下、R-45指定)
しばしば、こんなアホな替え歌を口ずさんでいる(※原曲
♪なんで~こんなにおいしいのかよ~
ビールという名のお飲みもの~
失礼シマシタ。
SONY α350
TOKINA AT-X AF100mm F2.8 MACRO
※サントリー プレミアム・モルツ
大阪モーターサイクルショーで、実物を見ることができた。またがってもみた。
NC700Xのことである。
性能も、日本で走るならじゅうぶん。価格も魅力。
売れているそうだ。このモーターサイクルを選ぶ人が多いのもうなずける。私だって、現有のマシンを買う前なら、確実に購入検討対象にしただろう。
しかし、一方で――。
HONDAには、こう問うてみたい。「売れればいいのか?」と。「プライドはどうした?」と。
この、どこかで見たことのあるようなデザイン。さらには、ヘプコ&ベッカーのパニアケース?
BMWとHONDAを所有する者としては複雑な心境であります。
SONY α350
SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC
SONY α350
TOKINA AT-X AF100mm F2.8 MACRO
place: インテックス大阪 2012-03-12



SONY α350
SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC
TOKINA AT-X AF100mm F2.8 MACRO
place: 大阪モーターサイクルショー(インテックス大阪)
ローラ・ボベスコ リサイタル
Lola Bobescu "RECITAL"
バッハ ヴァイオリン・ソナタ第4番 Bach: Violin Sonata No.4
ベートーヴェン ヴァイオリン・ソナタ第8番 Beethoven: Violin Sonata No.8
ローラ・ボベスコ(ヴァイオリン) アルベルト・グットマン(ピアノ)
Lola Bobesco (vn) Albert Guttman (p) recorded in 1968
( ELECTRECORD ECE 0395 LP-ROMANIA )
ボベスコには、ルーマニアのエレクトレコードに『リサイタル』という同名アルバムが2枚ある。1枚はすでに紹介ずみのもので、もう1枚が当盤となる。
バッハとベートーヴェンを収録。
さすがにこのころのボベスコは全盛期にあり、文句のつけようがない。
このオリジナル盤はモノラルであるが、のちにCD化されたものはステレオだった。音はCD(※)のほうがはるかによいので、純粋な鑑賞目的なら、そちらを選ぶべきだろう。
ただ、ジャケットが魅力ゆえ、ここではLPを掲載した。
(※)私が所有するのは日本盤で、[キング・レコード KICC 142]というものである。これはとうの昔に廃盤となってしまったが、そのかわり現在、ELECTRECORDから、(おそらく)同一内容のものが出ており、入手易。
3年ぶりの大阪登場。
タツローといえば、フェスティバルホールであるが、現在建て直し中。
で、今回の会場はグランキューブ大阪。フェスと同じ中之島にある。
詳細については、現在もツアー進行中ゆえ、略。
来年4月は、新装オープンなるNEWフェスティバルホールでやるらしい。
またチケット入手に苦しまねばならんのか……。
(ちょっとはやいけど、関係者、いてはりませんかね?)
ところで、「グランキューブ大阪」。
初体験だった。
ハッキリ言って、好みに合わない。やたらエレベーターだの、エスカレーターだのに乗らされるわ、イスは固いわ、なにより、あの寒々とした空間、空気感が、個人的にはダメ。
終演後、今度はエスカレーターに人が殺到、牛歩を強いられるが、災害時は大丈夫なのかネ?
ただ、演奏する側からすると、音響的には悪くないそうです。
山下達郎……というより、グランキューブ大阪の悪口になってしまった。
siroika名人のお誘いを受け、メバル釣りに。
船上、波に揺られ、風に打たれながら、ひたすら待つ。
そして待望の魚信。
ラインを巻き、獲物が姿を現す。お目当てのメバルだ。
釣師が声をあげる。ところが、その第一声が、まことに奇妙である。
上がってきたのは、まちがいなくメバルなのだが……。
「なんや、カラアゲか」
「おっ、煮付けや」
「よっしゃ! 刺身や」
どうやら海底には、百貨店(※断じてデパートにあらず)の地下食料品売場のようなものが存在するらしい。
メバルと呼ばれぬメバル。チト哀れなり。
SONY α350
SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC
最近のコメント